企業理念
快適な車社会の実現に向け、駐車場事業をサービス産業ととらえ、 ネットワーク化を推進する駐車場総合プロデュース企業である。 日本は世界第2位の自動車大国。 車はその誕生以降、めざましい進化を続け、 道路は行政により積極的に整備されてまいりました。 しかしその一方で、車をとめるスペースである「駐車場」は置き去りとなり、 慢性的な供給不足という現状が残りました。 車は走っているか、とまっているか2つに1つ。 走っている時間より、とまっている時間のほうが遥かに長い。 私たちは考えます。 「快適な車社会」とは、よい車、よい道路、よい駐車場が三位一体となって 初めて実現するものである、と。 1991年、パーク24は台東区上野に 時間貸駐車場「タイムズ」第1号を開設いたしました。 これが現在、スタンダードとなっている無人時間貸し駐車場の始まりです。 それ以来、私たちはこの慢性的な駐車場不足の改善を目指しつつ、 お客様のニーズを追及した駐車場「タイムズ」を提供してまいりました。 現在、その「タイムズ」は全国8000ヵ所にまで拡大しています。 車社会はITS時代を迎え、更なる進化が求められています。 パーク24では、駐車場総合プロデュース企業として、 車や道路の進化と共に固定観念にとらわれることなく、 新しい駐車場のカタチを追求し、快適な車社会の実現に向け一翼を担ってまいります。 >トップへ戻る
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